バレエ「アレコ」



バレエ「アレコ」

⭐ シャガールの絵画とバレエが再び出会う。伝説の舞台、83年ぶりに復活。現在、青森県立美術館に展示されている、シャガールがバレエ「アレコ」のために描いた舞台背景画が巨大LEDに蘇り、気鋭のダンサーの身体表現と交錯。時代を越えて再び出会う、シャガールの絵画とバレエの幻想的な共演をお届けします。    

ハイライト
🎭 バレエ「アレコ」のために描いた舞台背景画が巨大LEDに蘇る
🌟 時代を越えて再び出会う、シャガールの絵画とバレエの幻想的な共演
🖼️ 青森県立美術館による背景画のデジタル化の監修協力
📣 2024年の青森県立美術館でのバレエ「アレコ」上演時の制作バレエ団であるNBAバレエ団による総合制作

イベント概要
📅 開催期間:5月29日(金) ~ 6月7日(日)  休演日:6月1日(月) 〜 6月3日(水)
⏳ 上演時間:約90分
📍 場所:MoN Takanawa: The Museum of Narratives B3F~B1F「Box1000」
🩰 出演:大川航矢、アレクサンドル・トルーシュ、勅使河原綾乃、山田佳歩
🗨️アフタートーク
 ・5月30日(土)17:00:振付・演出 宝満直也、大川航矢、アレクサンドル・トルーシュ
 ・5月31日(日)17:00:振付・演出 宝満直也、大川航矢、アレクサンドル・トルーシュ
 ・6月6日(土)17:00:振付・演出 宝満直也、NBAバレエ団芸術監督 久保綋一
👤 対象年齢:2歳未満のお子さまはご入場いただけません。※膝上鑑賞可能(無料)です。2歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。
♿ 車椅子での鑑賞をご希望のお客さま、ご鑑賞に付き添いが必要なお客さまは、チケットご購入前に(0570-022-030)へお問い合わせください。
❓ この体験のよくあるご質問はこちら
⚠️ 本プレイガイドでは、B席およびプレミアム席のお取り扱いはございません。

イベント詳細
バレエ「アレコ」はロシアの文豪、アレクサンドル・プーシキンの詩「ジプシー」(1827年)を原作とする物語です。チャイコフスキーのピアノ三重奏曲イ短調をオーケストラ用に編曲したものが用いられ、背景画をマルク・シャガールが描きました。4点の背景画は1977年にバレエ・シアターが手放してから、現在は美術作品として青森県立美術館アレコホールに展示されています。2024年11月、宝満直也による新演出で青森県立美術館版バレエ「アレコ」が上演され、50年以上の時を経て再び舞台美術として命が吹き込まれました。開館記念プログラムとしてMoN Takanawaでご鑑賞いただける本公演をぜひお見逃しなく。    

座席表

お困りですか?

お問い合わせ こちら

アクセス

MoN Takanawa: The Museum of Narratives

東京都港区三田3丁目16−1 (3-chōme-16-1 Mita, Minato City, Tokyo), 108-0073

日時を選択

チケット1枚につき1名様の入場券が含まれます。
チケット1枚につき1名様の入場券が含まれます。
チケット1枚につき1名様(29歳以下)の入場券が含まれます。
年齢が確認できる身分証明書をお持ちください。
チケット1枚につき1名様の入場券が含まれます。

アクセス

MoN Takanawa: The Museum of Narratives

東京都港区三田3丁目16−1 (3-chōme-16-1 Mita, Minato City, Tokyo), 108-0073